かつて上司の前で一言も発せなくなるほどの「沈黙」を経験し、「自分の想いは正しく伝わらない」と諦めていた時期がありました。そんな私が、なぜ今、組織の対話やレジリエンスを説いているのか? しごと総合研究所様のポッドキャストにゲスト出演し、全4回にわたって私の「泥臭い悪戦苦闘の記録」をお話ししました。 「わからないこと」に立ち向かい、現場を「見える化」して組織を守る。 インタビュアーの方から「守り神のような揺るぎなさ」と評された、私の活動の原点にある想いをぜひお聴きください。 [ポッドキャストを聴く] Tweet Share Hatena Pocket RSS feedly Pin it この記事のタイトルとURLをコピーする 2026/1/16より、noteにて新連載スタート!『資質が世界の扉を開く——対話実践10の記録』 前の記事 【事例公開】参加者満足度100%!研修ワーク中の「対話」から組織の停滞を可視化したレポートを公開しました 次の記事