自己理解と共助のトレーニング(企業・個人向け)

 

非常時の行動は、平時の関係性にあらわれます。
「帰宅困難者ゲーム × ストレングスファインダー」では、災害時のシミュレーションを通じて、
自分や仲間の**強み(資質)**がどのように働くかを体感します。

単なるゲームではなく、
  ✅ 状況判断の多様さを知り、
  ✅ お互いの違いを尊重しながら最善を選ぶ練習をし、
  ✅ 日常の強みを「共助の力」へと変えていく——
そんな実践型セッションです。

企業研修としてはチームビルディングや防災教育に、
個人参加では自己理解と人との関わり方の再発見に。
安心して挑戦できる“もしも”の体験から、
「誰かと一緒に生き抜く力」を育てます。

★このサービスに関する最新のイベント情報はこちらから

https://sf-pw-practis1.peatix.com/

組織の意思決定とレジリエンスを可視化(企業・団体向け)

 

「帰宅困難者ゲーム × チーム診断」は、
ゲーム中のやりとりを専門的に観察・分析し、
チームの意思決定プロセスやリーダーシップの傾向を可視化するプログラムです。

災害対応という“非日常”の中で、
普段の会議やプロジェクトでは見えにくい
 ・声が届きにくい構造
 ・判断が止まる瞬間
 ・リーダーとメンバーの認知のズレ
などが浮かび上がります。

結果はレポートとしてフィードバックし、
組織文化・防災力・心理的安全性の観点から整理。
「何が機能しているのか」「どこに伸びしろがあるのか」を、
チームで共有し次の行動につなげます。

BCP(事業継続計画)を「人の力」から強くする、
新しいアプローチの防災型チーム診断です。

★ただいまモニターを募集しております。詳細はお問合せください。

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