【New!】【経営層・総務必読】帰宅困難者ゲーム レポート公開中

Leadership Reboot

「受けっぱなし」の診断結果を、
逆境下の「判断力」に変える。

2時間×2日間の実践プログラムで、
組織の真価を再起動(リブート)する。

ストレングスファインダー®の結果、
眠らせていませんか?

  • 診断はしたが「当たってる」で終わっている
  • 個人の資質はわかったが、チームでの「連携」に活かせていない
  • トラブルや急激な変化(逆境)が起きた際に、組織が硬直してしまう
  • 心理的安全性を追うと「甘え」になり、成果を優先すると才能を活かす余裕がなくなる

その原因は、資質を「知っている」だけで、
「使いこなす練習」が足りないことにあります。

「知っている」から「使いこなせる」状態へ

Leadership Rebootは、「逆境下のシミュレーション(帰宅困難者ゲーム)」を取り入れた、実践型プログラムです。

余裕がある時には隠れている「資質の影(弱み)」や「無意識の行動パターン」を、あえて極限状態の中で引き出します。建前が通用しない状況下で、自分の資質がどう周囲に影響し、チームとしてどう補完し合うべきか。その場で得られるリアルなフィードバックが、有事にもしなやかに動ける「対話できる組織」へと再起動させます。

① 既存のSFデータを
「現場の共通言語」に

シミュレーションでの行動を資質に紐付けて言語化。自分と相手の才能をどう活かし合うかを練習し、日常の連携へと接続します。

② 2時間×2日間に凝縮
「圧倒的な自分事化」

2日間に分けることで、Day1での「気づき」を職場で振り返り、Day2で「実践」に変える。多忙な現場でも導入しやすいスタイルです。

③ 分析に基づく
「組織の健康診断書」

セッションを通じて講師が徹底的に組織の動きを観察・分析。組織の強みと課題を可視化した詳細レポートを後日提出します。

プログラムの流れ(計4時間)

Day 1:露呈と体感(2時間)

・逆境下のシミュレーション
・資質を感じ取るセンサーを育てる
刻々と変わる状況下での決断を通じ、各自の資質がリアルに露呈する瞬間を共有。自分と他者の「才能の出方」を体感します。

Day 2:再起動と接続(2時間)

・リフレクション(振り返り)
・資質の無自覚な暴走を緩め、補完練習をする
Day1の結果を元に、現場でどう「資質を掛け合わせるか」を具体的に言語化。強みを活かし、弱みを補い合う関係へ移行します。

※セッション終了後、後日「組織診断レポート」を納品いたします。

法人設立記念・限定1社

📢 特別モニター募集中

プログラムを共に磨き上げてくださるパートナー企業様を募集しています。

モニター特別価格

99,000円(税込)

【パッケージ内容】

  • 2時間×2日間の集中セッション
  • ストレングスデータ事前分析
  • 組織診断レポート提出(後日)

※事例掲載にご協力いただける企業様に限ります。


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