日常のつながりが、非常時の力になる
対話から始まる、意思決定とレジリエンスのトレーニング日常のつながりが、非常時の力になる。
対話から始まる、意思決定とレジリエンスのトレーニング。
Leadership Reboot
2時間×2日間の実践プログラムで、
組織の真価を再起動(リブート)する。
その原因は、資質を「知っている」だけで、
「使いこなす練習」が足りないことにあります。
Leadership Rebootは、「逆境下のシミュレーション(帰宅困難者ゲーム)」を取り入れた、実践型プログラムです。
余裕がある時には隠れている「資質の影(弱み)」や「無意識の行動パターン」を、あえて極限状態の中で引き出します。建前が通用しない状況下で、自分の資質がどう周囲に影響し、チームとしてどう補完し合うべきか。その場で得られるリアルなフィードバックが、有事にもしなやかに動ける「対話できる組織」へと再起動させます。
シミュレーションでの行動を資質に紐付けて言語化。自分と相手の才能をどう活かし合うかを練習し、日常の連携へと接続します。
2日間に分けることで、Day1での「気づき」を職場で振り返り、Day2で「実践」に変える。多忙な現場でも導入しやすいスタイルです。
セッションを通じて講師が徹底的に組織の動きを観察・分析。組織の強みと課題を可視化した詳細レポートを後日提出します。
・逆境下のシミュレーション
・資質を感じ取るセンサーを育てる
刻々と変わる状況下での決断を通じ、各自の資質がリアルに露呈する瞬間を共有。自分と他者の「才能の出方」を体感します。
・リフレクション(振り返り)
・資質の無自覚な暴走を緩め、補完練習をする
Day1の結果を元に、現場でどう「資質を掛け合わせるか」を具体的に言語化。強みを活かし、弱みを補い合う関係へ移行します。
※セッション終了後、後日「組織診断レポート」を納品いたします。
プログラムを共に磨き上げてくださるパートナー企業様を募集しています。
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※事例掲載にご協力いただける企業様に限ります。